学会ホームページ、ホームページが消失してしまった場合の復旧対応
学会様ホームページにおきまして、万が一ホームページが消失してしまった場合は、下記のようなご内容で復旧を試みます。 ・当方にて管理いたしておりますホームページ バックアップより復旧を試みます。 ・当方にて管理していないホームページ 当方にて管理していないホームページにつきましてもお気軽にご相談ください。 例えば、下記のような状況を想定しています。 < 大学 様管理サーバーにてホームページ突然が使えなくなってしまった > < ご担当者 様にて管理しているサーバーにてホームページが使えなくなってしまった > ※ バックアップあり/なし両方お伺いいたします。 [...]
大学ホームページ制作、サーバーのコマンドラインからの操作対応
・サーバーのコマンド・ライン・インターフェイス(CLI)からの操作対応 大学のサーバーで管理運営されているホームページにて、一般的なレンタルサーバーに備わっているような phpMyAdmin 環境が提供されていない場合、SSH接続、サーバーのコマンド・ライン・インターフェイス(CLI)からの操作対応が必要な場合は、お聞かせくださいませ。 おもに下記のような対応をいたします。 <データベース(MySQL)のバックアップ・リストア> <データベース(MySQL)の移転> CMS(WordPres)ホームページのアップデート、移転を、一般的なレンタルサーバーでの運営と同様に対応いたします。 お気軽にお聞かせください。 その他、ご希望、ご確認点 等ございましたら、 お気軽にお問い合わせくださいませ。 今後もお客さまにより満足していただけますよう、サービス向上に努めて参ります。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 [...]
注意喚起:SNS上で著名人を名のる広告が増加
昨年よりFacebookなどSNS上に経済界、芸能界の著名人を名のり投資情報を提供するとうたう広告が増えており、2024年4月の時点でも未だ表示が確認されます。 投資熱が高まる社会状況から、一見すると本人が出稿しているものに見えてしまうため注意が必要です。また、ロマンス詐欺も増えているようです。 SNSにおける投資を誘う広告、友達申請、ダイレクトメッセージなどは、特に十分にご注意ください。 ご参考: SNS上の投資詐欺猛威 被害277億円、著名人の偽広告も(日本経済新聞) 前澤氏も猛抗議「SNS上の悪質詐欺広告」の超深刻(東洋経済オンライン)
学会ホームページ、オリジナルロゴの制作
学会におけるロゴには、下記のような役割があります。 ・統一感、識別性 ロゴは学会の統一感を提供し、視覚的な一貫性を保ちます。また、参加者や外部から学会を識別するためにとても重要です。 ・ブランディング、アイデンティティ ロゴは学会のブランドイメージを構築します。たとえば、適切なデザイン、配色は、学会のアイデンティティを強調します。また、学会の活動や価値観を象徴するものとして、メンバーや外部の方々へ印象を与えます。 ・コミュニケーション、プロモーション ロゴは学会の公式ウェブサイト、ポスター、プログラム、名刺など印刷物に掲載され、参加者や関係者に情報を伝えます。ロゴを通じて学会の活動や価値を広めることができます。 ・専門性、信頼性 ロゴの洗練されたデザインは、専門性、信頼性を示します。学会の活動や研究に対する信頼を高める役割を果たします。 アコマウェブでは、ホームページ制作の際に簡易ロゴはデザインに込みにて制作対応いたしております。ご予算はとれない場合でも、ホームページと統一感をもち、印象的なロゴをご所望の場合は、お気軽にお聞かせください。 また、ロゴ単体での制作も承っています。こちらは、モチーフ、学会様名の略称などを参考に制作いたします。複数のデザインから、お選びいただきたい場合は、こちらも合わせてご検討ください。 最新の学会ロゴ制作は こちら よりご確認ください。 その他、ご希望、ご確認点 [...]
学会ホームページ、原稿下書きサポート
学会ホームページ制作の際の、原稿の下書きを提供、サポートいたします。 原稿作成は書き出しに時間を要します。すでにある下書きを手直しするところから始めることでハードルが下がり、原稿作成が大幅にはかどります。また、平易で、より広い方を対象とした読みやすい文章になります。 ホームページ制作期間も大幅に短縮されますので、ぜひご活用ください! 例) 既知の製品サービスにおける原稿の下書き 新規/リニューアルホームページを1か月以内に立ち上げられたい など ※ 加筆、修正、最終的なご確認はご担当者 様にてお願いいたします。 原稿下書きサポートは、15ページまでホームページ制作に追加費用なく対応いたします。 ※ 16ページ以降はご相談くださいませ。 もちろん大学 様、研究機関 様ホームページ制作も対象です。 [...]
学会ホームページ、SPF、DKIM、およびDMARC設定、Gmail宛メールの未達につきまして
SPF、DKIM、およびDMARC に未対応の場合、2024年2月以降、Gmail宛へ送信したメールがブロックされたり、迷惑メールに振り分けられてしまう可能性があることがGoogleより発表されました。SPF、DKIM、およびDMARC は、不正メールの送信を防止するために使用される電子メールの認証技術です。 SPF はメール送信元のIPアドレスを認証する技術、DKIM はメールの送信元が正当であることを確認するためにメールに電子署名を付与する技術です。こちらはサーバーホスティングご利用の場合は無償対応いたしております。ご希望ございましたら、お聞かせくださいませ。 DMARC は、SPF、DKIM を使用して、受信側にて同ドメインからのメールがなりすましと判断されました場合に、送信元で、そのメールの扱いをどうするかのポリシーを設定いただける仕組みです。 DMARC におけるメールの扱いには下記の3つよりご選択いただけます。 ・何もしない なりすましなどのメール検知状況にかかわらず、 通常通りメールを配信するよう指示。 [...]





