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  • どうしてメルマガを使うのか?
  • 活用例1:「HTMLメール+ウェブマガジン
  • 活用例2:「社内報・地域報・PTA学校報」
  •   どうしてメルマガを使うのか?
      お客様とのコミュニケーションツールとして、ホームページのようなHTMLメールマガジンは人気があります。旬な話題から、お客様に役立つ情報、モニターの意見口コミから、アンケート、オンラインショップとの連携など、活用方法は様々です。

    なぜ、売れているサイトはメルマガを使うのか?HTMLメールマガジンのアドバンテージと、携帯モバイル端末をターゲットとしたテキストメールマガジンの効果につきまして簡単にご紹介させていただきます。

    ※商品アンケートのモニター募集代行を承っております(対象:年齢・性別・車の保有などご要望に合わせたモニターを手配)。
       
      ■ メールマガジンは顧客ニーズの宝庫

    メール配信による訴求には紙媒体(POP、DM)にない利点があります。
    それは主に、情報発信の迅速さ、容易さ、管理のしやすさです。

     【メール配信システムを使うメリット】
      1.消費者各人のポストへダイレクトに届く
      2.最新の情報を最速に伝えることができる
      3.メール⇒WEB(さらに深い情報)への展開が容易
      4.顧客管理をリアルタイムにデータベースで管理できる
      5.時系列でのアプローチが容易
      6.クリックカウントによりフィードバックを取れる
      7.アンケートを組み合わせることで双方向のコミュニケーションが可能
      8.配信単価の安さ(1通5円以下)※月1回配信とした場合

    上記のような内容を組み合わせただけで、その効果への期待は壮大に広がります。
    メルマガを上手に利用すれば、ビジネスの大きな武器となるはずです。
       
      ■ メールマガジンの種類は?

    メールマガジンの種類には大きく分けてPC向けと、携帯向けがあります。PC向けは、画像を表示してビジュアルで訴えることのできるHTML型と、シンプルにテキストを配信するテキスト型があります。

     【メールマガジンの種類】
      ・PC向け ・HTML型(画像も表示しホームページのような作り)
             ・テキスト型(テキストのみ、携帯向けと同様)
      ・携帯向け(テキスト)

    ビジュアルを先行したプロモーションの場合は、HTML型の活用がよろしいでしょう。ホームページ同様にわかりやすい表示で訴求できます。
    HTML型は、デザインを入れる際に画像ファイルを使うことも多くございますが、添付ではなくフルパスで画像を参照することで、ウイルスの危険性を解消しています。
    幅広い層に均一に情報を伝える場合は、テキスト型が望ましいと言えます。携帯向けのメールはテキストになりますので、PC向けとの整合を取るものも容易です。
       
      ■ QRコードから、その場でアクセス!

    携帯メール配信のメリットはなんでしょうか?
    初回登録の敷居の低さと、受信の手軽さになります。

    携帯メールの配信登録をする場合、PCとは異なる近道があります。紙媒体やPCサイトに表示するQRコードを、携帯電話のカメラで読込み、空メールを送信することでメールの配信登録を簡単にすることができるのです。

    携帯電話は、自宅や職場でPCを立ち上げる必要がなく、常に情報の入り口として持ち歩けます。今や年代を問わず、路線情報や天気予報、お食事処の検索など、生活に必要な情報を得るための必須アイテムです。

    紙媒体を手に取った時、QRコードが付いていれば顧客はそこからアクセスし、メール配信を登録できるだけではなく、簡単により深い情報を得ることができます。特に屋外で情報を収集する際に、大変有意義に使えるツールです。
       
      ■ オンデマンドのサービスが喜ばれる時代です

    当たり前の話ですが、消費者にとって情報は重要です。
    情報化社会では、知識の有無が損得に反映します。

    そして消費者は、自分の周りを欲しい情報で埋めることが容易にできる時代です。専門に特化した運営者が発信する、専門的な情報は特に有益と感じるはずです。メール配信システムは、消費者の特性に合わせてセグメント化できるため、消費者にとっても有用なツールであると言えます。

    また、溢れる情報からいかに自分の求めている上質なものを選ぶかがポイントになってきます。知的好奇心の旺盛な購買者は、よりこだわりを持っている自分でありたいと願っているはず。

    興味を持ってアクセスしたサイトから、興味がある分野の情報が自動的に配信されてくるのであれば、顧客は喜んで登録するでしょう。
       
      ■ 個人とダイレクトにコミュニケーションができるホットライン

    メール配信システムは、顧客の嗜好や地理的環境、さらに時系列を加えることで、多元的なマーケティングを実現してくれます。携帯電話からの登録は何より手軽さが一番です。

    1. 顧客の嗜好を伺う(PC・携帯)
    ベーシックなフォームよりお客様の情報を収集するタイプ。メール配信登録の際にお客様の嗜好性を伺います。ウィッシュリストにもなります。
    2. QRコード+空メール送信によるワンクリック登録(携帯)
    POPに印刷されたQRコードを読み込み、そのまま空メールを送信するだけで登録が完了。考えられる中で最も手軽な仕組みです。
    3. QRコードによる地理的環境の自動取得(携帯)
    店舗・地区ごとにPOPへ印刷するQRコードを変え、お客様の地理的なセグメント分けを自動で行い、その後のアプローチを店舗・地区ごとに行うことができます。
    更に、お客様情報を登録していただくことで、嗜好性との組み合わせも可能です。
    4. 時系列を追ったアプローチ(PC・携帯)
    登録された日付から何日後、メールの詳細リンクをクリックしてから何日後、お誕生日の何日前など、顧客の意識動向に合わせ、時系列を組み合わせて来店、購買につなげる手法です。
    5. 配信内容のブラッシュアップ(PC・携帯)
    配信されたコンテンツは、リンクのクリック率をカウントし、興味のない情報を刷新、差替えることでコンテンツをより内容の濃いものへすることができます。リンクが難しいコンテンツの場合は、末尾に「面白かった」「面白くなかった」リンクを設置します。
       
      ■ どのように使うか? -メルマガ活用方法

    関連情報 > 活用例1:「HTMLメール+ウェブマガジン
    関連情報 > 活用例2:「社内報・地域報・PTA学校報」
       
       
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